四季を楽しむ!ライフまとめ

日々の暮らしをより豊かに!四季を楽しむ、ライフまとめ!スポットやイベントから季節対策から身を守る対策まで四季を通して役立つワンランク上の情報をお届けします。

*

足が太いことがお悩みの方に!おすすめの水着の選び方

      2016/05/14


feet-923533_960_720

夏の海、水着を着たいけどダイエットできず足が太いのが丸見え。

足が太いことをつい気にして水着を着るのが恥ずかしいという女性は意外と多いのではないでしょうか。

普段は足の太さが目立たない様な服装をしているが、水着だと露出が多いので隠すのも難しいですからね。

でも夏は海で騒いで思い出を沢山作りたいもの。

そこでここでは足が太くてお悩みの方に!おすすめの水着の選び方をご紹介します。

水着の選び方によっては、足の太さが目立たない様にする事ができるので気になる方は、是非チェックしてみて下さいね。

スポンサーリンク




足が太くても大丈夫!全ては工夫で乗り越えよう!

IMG_4019

夏の海、水着を着るのに足が太くてお悩みの方もいれば胸が小さくてお悩みの方もいます。

ついつい自分の体のコンプレックスを気にしすぎて自信を持てず、今年は海へいかないと決め付けてしまいがちですがそれではもったいないこと。

全ては工夫次第でどうとでも対処できます!

1年に1回の夏だからこそ、自分のコンプレックスを上手くカバーし思いっきり楽しんでくださいね。

 

選び方その1.水着の装飾や柄を確認すべし!

水着と一言でくくっても

  • 色々な柄の物
  • 装飾が施されている物

がたくさん存在します。

もし、足が太い事を気にされている場合は、その水着の装飾や柄の選び方にポイントがあることを覚えておきましょう。

まず、足をカバーしたい場合は上半身を派手にする事です。

このような水着の選び方をすれば、自然に上半身に目が移る傾向にあります。

具体的に派手な水着とはどんな物があるかと言うと、

・そのまま柄が派手な事
・色が華やかな事
・リボン等の装飾がある事

 

等、様々なタイプがあるので自分にあったものをピックアップしていみましょう。

また水着を試着する場合は、ぱっと見で上半身に目が行くかを確認してみる事をおすすめします。

足が太いことをカバーすることも大事ですが、自分が気に入った水着を選ぶことは何よりも大事なこと。

夏の海を楽しむためにも、水着選びも真剣に選んでいきましょう。

スポンサーリンク




選び方その2.水着の時にパレオを着用する

足が太い事を気にしている方で、パレオを着用しようと思い付いた方も多いと思います。

パレオを使うことはOKですがパレオを使う場合はパレオの丈に注意して選ぶようにしましょう。

あまりにも足が太い事を気にしている事で、長いパレオを着用すると全体的な見栄えが悪くなってしまいます。

やはり、見栄えが悪くなると全体的な印象につながりますからね。

夏の海でパレオを着用する前に事前に巻いてみる練習をするようにしましょう。

ちなみにパレオを着用する場合は

  • 膝丈ぐらい
  • 斜めに巻く

ことをおすすめです。

 

選び方その3.ビキニタイプのパンツに挑戦

ついつい足が太いと気になって足を隠す水着姿を選びがちですが、思い切ってビキニタイプのパンツに挑戦すると言う方法もあります。

この方法だと足を隠すことは不可能ですが、魅せ方でうまく目線をずらすことができます。

普通にビキニパンツを選んでも意味はありませんが、ビキニパンツの両脇にリボン等の装飾のビキニを選ぶと腰の両サイドにある装飾に目を移すことが可能です。

また、両脇の装飾タイプに紐タイプのビキニがありますが、紐タイプの場合は、そちらが流されてしまわないように注意しましょう。

紐が流されてしまうことは女性にとっては恥ずかしい経験ですからね。

折角、遊びに出掛けたのに嫌な思い出が残らない様に気を付けたい所です。

 

番外編:水着を着る際の足元の選び方

足が太い事が気になる場合は水着の選び方だけではなく、足元に関しても大事なので説明しておきます。

まず、ヒールのない靴とヒールのある靴だと、ヒールのある靴を選ぶようにしましょう。

ヒールのある靴はもうご存知の方も多いですが、足が長く見える効果があります。

もし足を気にされているなら、水着を着ている時もヒールのある靴を選ぶようにしましょう。

ただ、転倒等をして怪我をしない様に充分気を付けて着用下さいね。

 

まとめ

 

足が太い事に悩んでいる方は多いですが、そのコンプレックスを理由に1年に1回の海の思い出を損するのはもったいないです。

全ては工夫次第でどうにでもなることなので自分に合った水着を選んで上手くカバーしていきましょう。

ぶっつけ本番よりも練習が大事なので今のうち水着選びをしながら楽しみながら対策を行ってみてくださいね。

※こちらの記事もよく読まれています。

スポンサーリンク





 - 夏のイベントやスポットなど